論文一覧

エス・エー・アイの免震研究

研究内容

設計とともに、免震・制震についての研究開発にも注力しています。

発表論文名 発表場所
繰返し水平力を受けるX型ブレース付き立体鋼骨組の弾塑性解析 日本建築学会九州支部研究報告 第56号 2017年 3月 pp.365-368
修正圧縮場理論による長方形CFT極短柱のせん断耐力についての解析的研究 日本建築学会九州支部研究報告 第56号 2017年 3月 pp.533-536
強震観測動の上下水平応答スペクトル比と上下動成分係数の検討 日本建築学会九州支部研究報告会,2017年3月,pp.185-188
多数の観測強震動を用いた免震層の最大変位の解析的検討 その6 強震観測動の上下水平応答スペクトル比の算定方法 日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 21512
多数の観測強震動を用いた免震層の最大変位の解析的検討 その7 上下水平応答スペクトル比の平均と上下動成分係数の検討 日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 21513
特別寄稿 2016年熊本地震・免震建物の様子 社団法人 日本免震構造協会会誌「MENSHIN No.97 2017.7」
Strong Ground Motions and Damage Investigation of Buildings near the Surface Faulting of the 2016 Kumamoto Earthquake in Japan 16th World Conference on Earthquake Engineering,16WCEE 2017
STUDY ON ENERGY ABSORPTION CHARACTERISTICS OF FLEXURAL TYPE REINFORCEMENT CONCRETE BEAM The 7th International Conference of Asian Concrete Federation
拡張された修正圧縮場理論による片袖壁付きRC柱のせん断耐力の検討 コンクリート工学年次論文集 Vol.38,No.2,2016 pp.703-708
多数の観測強震動を用いた免震層の最大変位の解析的検討
その4 免震建物の上下動応答解析
2016年 日本建築学会大会
(九州)学術講演梗概集 21251,21252
多数の観測強震動を用いた免震層の最大変位の解析的検討
その5 水平上下最大値の重ね合わせ方法
片側袖壁付きRC柱の構造特性に関する研究 日本建築学会大会学術講演会,2016年8月, pp.13-14
修正圧縮場理論による各種CFT極短柱のせん断耐力についての解析的研究 日本建築学会九州支部研究報告会,2016年3月, pp.557-560
修正圧縮場理論による片袖壁付きRC柱のせん断耐力についての解析的研究 日本建築学会九州支部研究報告会,2016年3月, pp.525-528
曲げ降伏型RC梁部材のエネルギー吸収特性に関する研究 日本建築学会九州支部研究報告会,2016年3月, pp.489-492
Effect of cyclic loading pattern on plastic deformation capacity and energy absorption capacity for RC beams Proc. of the 5th structural engineers world congress, pp.1-6
載荷履歴を受けた鉄筋コンクリート造梁部材の靱性能に関する研究 2015年 日本建築学会大会
(関東)学術講演梗概集 23219
修正圧縮場理論による片袖壁付きRC柱のせん断耐力の検討 2015年 日本建築学会大会
(関東)学術講演梗概集 23059
RC梁部材の塑性変形性能とエネルギー吸収能力の相関について コンクリート工学年次論文集 Vol.37,No.2,2015 pp.229-234
繰返し載荷を受けるRC梁部材の塑性変形性能と履歴吸収エネルギー 日本建築学会研究報告.九州支部.1, 構造系 (54),2015 pp.501-504
Numerical Studies On Shear Strengths Of Reinforced Concrete Members With Circular Section The 10th International Symposium on Architectural Interchanges in Asia
pp.1292-1296
制震ダンパーを集中配置した構造システムの検討
その3 オイルダンパーを適用した2 質点モデルのパラメトリックスタディ
2014年 日本建築学会大会
(近畿)学術講演梗概集 21418, 21419, 21420
制震ダンパーを集中配置した構造システムの検討
その4 2質点パラメトリックスタディ デバイスごとの挙動の比較
制震ダンパーを集中配置した構造システムの検討
その5 オイルダンパーを適用した多質点モデルによる検討
拡張された修正圧縮場理論によるコンクリート充填鋼管短柱の
せん断耐力の検討
構造工学論文集 Vol.60B
2014年3月, pp.73-80
拡張された修正圧縮場理論による袖壁付きRC柱のせん断耐力の検討 コンクリート工学年次論文集 Vol.35,No.2,2013 pp.613-618
拡張された修正圧縮場理論による袖壁付きRC柱のせん断耐力評価についての
解析的研究
崇城大学 紀要 第38巻 
平成25年3月 pp.47〜58
平面形状がブーメラン型をした免震建物のオイルダンパー配置位置と免震層の
ねじれ変形に関する検討
その1 構造設計概要および動的検証用立体骨組モデル概要
2013年 日本建築学会大会
(北海道)学術講演梗概集 21222, 21223, 21610, 21611
平面形状がブーメラン型をした免震建物のオイルダンパー配置位置と免震層の
ねじれ変形に関する検討
その2 オイルダンパー配置位置と免震層のねじれ変形に関する検討
制震ダンパーを集中配置した構造システムの検討
その1 多質点モデルによる検討
制震ダンパーを集中配置した構造システムの検討
その2 2質点モデルのパラメトリックスタディ
多数の観測強震動を用いた免震層の最大変位の解析的検討
その2 免震建物と非免震建物の概要と建物モデル
2011年 日本建築学会大会
(関東)学術講演梗概集 21290, 21291
多数の観測強震動を用いた免震層の最大変位の解析的検討
その3 免震建物と非免震建物の耐震性能の比較
多数の観測強震動を用いた免震層の最大変位の解析的検討
その1 深部地盤の卓越周期と免震層最大変位
2010年 日本建築学会大会
(北陸)学術講演梗概集 21150
免震建築紹介
株式会社潤工社KOC第2期工事
社団法人 日本免震構造協会
会誌「MENSHIN No.67 2010.2」
多数の観測強震動を用いた免震層の最大変位の解析による検討 2010年 第9回日中建築構造技術交流会
北京工業大学 20100927
拡張された修正圧縮場理論によるRC円形断面柱のせん断耐力の検討 コンクリート工学年次論文集 Vol.31,No.2,2009 pp.715-720
Analytic Studies of the Maximum Displacements of Seismic Isolations under Many Observed Strong Earthquake 第13回日米構造設計協議会(2009)
直接基礎と深礎杭とを併用した免震建物の構造設計
その1 地盤および構造設計概要
2009年 日本建築学会大会
(東北)学術講演梗概集21471, 21472
直接基礎と深礎杭とを併用した免震建物の構造設計
その2 地盤FEM−基礎−建物連成解析によるねじれ振動解析
地盤のN値からせん断波速度Vsを推定する試み
その3 データの蓄積(3)
2008年 日本建築学会大会
(中国)学術講演梗概集21469
コンクリート充填鋼管柱の曲げせん断耐力についての解析的研究 崇城大学 研究報告 第33巻第1号 平成20年3月 pp.43〜50
地盤のN値からせん断波速度Vsを推定する試み その1
研究目的とデータの蓄積(1)
2007年 日本建築学会大会
(九州)学術講演梗概集
地盤のN値からせん断波速度Vsを推定する試み その2
研究目的とデータの蓄積(2)
Progression of Seismic Isolation Design during these 20 Years in Japan 第12回日米構造設計協議会(2007)
拡張された修正圧縮場理論によるRC 円形断面部材のせん断耐力の検討 崇城大学 研究報告 第32巻第1号 平成19年3月 pp.51〜58
超高層免震集合住宅の地震観測による小地震時挙動と
鉛ダンパー降伏耐力の検討
日本地震工学シンポジウム(2006)
Identification of Dynamic Charctalistics and Simulation Analisys
for a Base Isolated Building in Cold Site.
SE04 Osaka(2004)